中野区のハザードマップの調べ方|水害・地震リスクの確認手順【2026年版】 | 杉並区、中野区、高円寺の不動産のことなら大和・アクタス

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    中野区のハザードマップの調べ方|水害・地震リスクの確認手順【2026年版】

    公開日:2026.08.15 更新日:2026.08.15

    中野区で家を買おうと思っているものの、水害や地震のリスクをどこでどう調べればよいのか分からないまま止まっているのではありませんか?この記事では、国土交通省ハザードマップポータルサイトの使い方、中野区が公開している水害・土砂災害ハザードマップ、東京都の浸水予想区域図と地震に関する地域危険度測定調査、不動産取引で義務づけられた水害ハザードマップの説明、そして購入前に踏むべき確認手順までを、2026年8月時点の一次情報にもとづいて整理します。当社は杉並区・中野区を中心に30年以上、地域密着で売買仲介を行ってきました。地図で確認したい方は当社のハザードマップもあわせてご覧ください。

    中野区でハザードマップの確認が欠かせない理由

    中野区の住宅街と川沿いに広がる街並み
    Photo: Markus Winkler / Pexels

    結論から言うと、中野区は面積15.59平方キロメートルという限られた広さの中に複数の中小河川が流れ、加えて木造住宅が密集した市街地が残るため、水害と地震の両方を地図で確認しておく意味が大きいエリアです。

    この記事のポイント

    中野区の水害ハザードマップは1時間153ミリ・総降雨量690ミリの想定最大規模降雨にもとづきます(令和5年7月発行)

    区内を神田川・妙正寺川・江古田川が流れ、地域危険度調査(第9回)では火災危険度ランク4が16地区あります

    ポータルから区のマップ、現地の高低差、保険まで7ステップ。2020年8月28日から重要事項説明で説明義務です

    中野区の面積は15.59平方キロメートル、人口は344,880人・世帯数は208,093世帯(令和2年国勢調査にもとづく中野区公表値)です。区内には神田川、善福寺川、妙正寺川、江古田川、桃園川下水道幹線が通っており、治水工事は東京都により進められています(中野区公式、2023年8月3日更新)。

    一方、地震については東京都の「地震に関する地域危険度測定調査(第9回)」で、中野区内にも相対的に危険度の高い町丁目が確認されています。どちらか一方だけを見て判断すると、もう一方を見落とします。まずは無料で誰でも閲覧できる公的な地図を順番に開くところから始めてください。

    ハザードマップとは何か。国土交通省ポータルの2つの入口

    地図を広げて災害リスクを確認する様子
    Photo: Lara Jameson / Pexels

    結論として、ハザードマップとは、洪水や土砂災害などの災害が起きたときに被害が想定される範囲や程度を地図に示したもののことです。最初に開くべきは、国土交通省が運営する「ハザードマップポータルサイト」です。ここには性格の違う2つの入口があります。

    1つ目が「重ねるハザードマップ」です。洪水・内水、土砂災害、高潮、津波のリスク情報に加え、道路防災情報や土地の特徴・成り立ち(地形分類)などを、地図や写真に自由に重ねて表示できます。住所入力や現在地からの検索に対応しています。

    2つ目が「わがまちハザードマップ」です。市区町村が法令にもとづいて作成・公開したハザードマップへのリンク集で、中野区の実際の冊子版マップにたどり着けます。全国を横断して見るのが重ねるハザードマップ、自治体の正式な図面を見るのがわがまちハザードマップ、と役割で覚えると迷いません。

    なお、地形分類が重要なのは、同じ町丁目でも、かつての谷筋や旧河道にあたる場所は周囲より低く、雨水が集まりやすいためです。中野区のように起伏のある区では、番地単位で条件が変わります。

    中野区で調べられる防災資料の一覧

    防災資料を並べて見比べる机の上
    Photo: Leeloo The First / Pexels

    結論から言うと、中野区の災害リスクは、国・東京都・中野区の3層の資料を突き合わせることで立体的に見えてきます。それぞれ発行主体と分かることが違うので、下表のとおり整理して使い分けてください。

    資料名 発行主体 分かること 出典・時点
    ハザードマップポータルサイト 国土交通省 洪水・内水、土砂災害、高潮、津波、地形分類、指定避難所の重ね合わせ 国土交通省、2026年8月時点
    中野区ハザードマップ(水害・土砂災害) 中野区 想定最大規模降雨での浸水想定、土砂災害警戒区域、避難所 中野区公式、令和5年7月発行
    浸水予想区域図(神田川流域) 東京都建設局・下水道局 河川のはん濫と下水道からのあふれ(内水)の両方による浸水 令和6年2月版のQ&A
    洪水浸水想定区域図 東京都 河川のはん濫のみによる浸水(水防法にもとづく法定図面) 令和6年2月版のQ&A
    地域危険度測定調査(第9回) 東京都 建物倒壊危険度・火災危険度・総合危険度の町丁目別ランク 都市整備局、令和4年9月公表
    浸水実績図 東京都建設局河川部 過去に実際に浸水した範囲 中野区公式、2023年8月3日更新
    キキクル(危険度分布) 気象庁 大雨時の洪水・浸水・土砂災害の危険度をリアルタイムで5段階表示 気象庁、2026年8月時点

    街の暮らし全体を知りたい方は中野区の住みやすさもあわせてご覧ください。

    中野区の水害リスク:神田川・妙正寺川・江古田川

    都市部を流れる中小河川と護岸の様子
    Photo: Valeria Nikitina / Pexels

    結論として、中野区の水害を考えるうえで軸になるのは、区内を流れる神田川・妙正寺川・江古田川という中小河川と、下水道が処理しきれずに地表にあふれる内水はん濫の2つです。

    内水はん濫とは、短時間に降った雨を下水道や水路が排水しきれず、道路や敷地に水がたまる現象のことです。河川から離れていても起きるため、川沿いでなければ安心とは言い切れません。東京都の浸水予想区域図が河川のはん濫と下水道からのあふれの両方を表示しているのは、まさにこの理由からです。

    これに対し、洪水浸水想定区域図は水防法第14条第2項にもとづいて東京都が指定する法定の図面で、河川のはん濫のみを対象としています。想定に使われる降雨は、都が管理する河川の大部分で1時間153ミリ、総雨量690ミリという想定最大規模降雨で、年超過確率1000分の1以下に相当します(東京都建設局、令和6年2月版のQ&A)。中野区が令和5年7月に発行した水害ハザードマップも、この1時間153ミリ・総降雨量690ミリの想定最大規模降雨にもとづいています(中野区公式)。

    中野区は、区のハザードマップが浸水予想区域図をもとに作成され、外水(洪水)と内水(雨水出水)の両方を表示した「水防法にもとづくハザードマップ」であると案内しています。また、中野区内に高潮浸水想定区域はありません(中野区公式、2023年10月10日更新)。

    土砂災害についても、中野区内には土砂災害警戒区域の指定があります。区の公表によれば、東中野五丁目は令和3年5月28日に指定が解除され、上高田四丁目は令和5年6月21日に一部が解除されています。指定は見直されるため、検討時は最新版をご確認ください。

    中野区の地震リスク:地域危険度と木造住宅密集地域

    木造住宅が密集する東京の住宅地
    Photo: Jeffry Surianto / Pexels

    結論から言うと、中野区の地震リスクは「建物が倒れること」よりも「火が燃え広がること」の比重が大きい、というのが公的データの示すところです。

    東京都は東京都震災対策条例にもとづき、おおむね5年ごとに「地震に関する地域危険度測定調査」を実施しています。最新は第9回で、令和4年(2022年)9月に公表され、都内5,192町丁目について建物倒壊危険度・火災危険度・総合危険度の3つを5段階で相対評価しています(東京都都市整備局)。相対評価であるため、ランクが低い=安全という意味ではない点に注意してください。

    中野区議会に提出された資料(令和4年10月)によると、区内85町丁目の内訳は、建物倒壊危険度がランク4・5ともに0地区、火災危険度はランク4が16地区、総合危険度はランク4が14地区・ランク5が2地区でした。総合危険度ランク5は野方二丁目と若宮一丁目です。ランク4以上は計16町丁目で、前回調査より6町丁目減っています。建物倒壊のランク4・5がゼロである一方、火災でランク4が並ぶ偏りが、中野区の特徴を表しています。

    背景にあるのが木造住宅密集地域です。東京都は「防災都市づくり推進計画」で整備地域を指定しており、その位置図では整備地域が28地域・約6,500ヘクタール、重点整備地域である不燃化推進特定整備地区(不燃化特区)が52地区・約3,350ヘクタールとされています(東京都都市整備局、令和3年4月1日現在)。中野区では大和町地区が平成26年4月1日に不燃化特区に指定され、平成29年3月30日にエリアが拡大されました。対象は大和町一丁目の一部と二〜四丁目全域です。弥生町三丁目周辺地区も不燃化特区に指定されています(いずれも中野区公式)。

    あわせて中野区は、都市防災不燃化促進事業として大和町一〜四丁目の一部と沼袋一〜四丁目の一部で、耐火建築物の建築費や老朽建築物の除却費の一部を助成しています。大和町中央通り地区の事業期間は2016年3月7日から2026年3月6日まで、区画街路第4号線地区は2018年4月1日から2028年3月31日までです(中野区公式、2024年3月27日更新)。制度は期間や要件が見直されることがあるため、利用前に区へご確認ください。

    家を買う前に踏む7ステップ

    購入前にチェックリストを確認する手元
    Photo: RDNE Stock project / Pexels

    結論として、災害リスクの確認は順番が大切です。広く見てから狭く絞る、という流れで進めると抜けが出ません。当社が中野区で物件をご案内するときも、次の順番でお伝えしています。

    1. 国土交通省の重ねるハザードマップで、検討中の住所を入力し、洪水・内水、土砂災害、地形分類をまとめて表示します。
    2. わがまちハザードマップから中野区のハザードマップ(令和5年7月発行)を開き、区の正式な図面で浸水想定と土砂災害警戒区域、避難所を確認します。
    3. 東京都の浸水予想区域図と洪水浸水想定区域図を見比べ、河川からの浸水なのか、下水道からあふれる内水なのかを切り分けます。
    4. 東京都建設局河川部の浸水実績図で、過去に実際に浸水した範囲を確認します。想定と実績は別物なので、両方見ることに意味があります。
    5. 東京都の地震に関する地域危険度測定調査(第9回)で、その町丁目の建物倒壊・火災・総合の危険度ランクを確認します。
    6. 現地で、前面道路と敷地の高低差、周囲との相対的な低さ、雨水ますの位置、擁壁やがけの有無を自分の目で見ます。地図では分からない数十センチの差が結果を分けます。
    7. 重要事項説明で水害ハザードマップ上の物件位置を確認し、火災保険の水災補償と地震保険をどう組むかを検討します。

    災害種別ごとに、どの資料を見ればよいかを整理すると次のとおりです。

    災害種別 確認する資料 発行主体 出典・時点
    洪水(河川のはん濫) 洪水浸水想定区域図、中野区水害ハザードマップ 東京都、中野区 令和6年2月版Q&A、令和5年7月発行
    内水はん濫 浸水予想区域図、中野区水害ハザードマップ 東京都建設局・下水道局、中野区 令和6年2月版Q&A
    土砂災害 土砂災害警戒区域、中野区土砂災害ハザードマップ 東京都、中野区 中野区公式、令和5年7月発行
    地震(倒壊・火災) 地震に関する地域危険度測定調査(第9回) 東京都 都市整備局、令和4年9月公表
    大雨時のリアルタイム把握 キキクル(危険度分布) 気象庁 気象庁、2026年8月時点
    過去の被害実績 浸水実績図 東京都建設局河川部 中野区公式、2023年8月3日更新

    不動産取引での説明義務と、水災補償・地震保険

    重要事項説明の書類が置かれた机
    Photo: cottonbro studio / Pexels

    結論から言うと、2020年8月28日以降、不動産の売買・賃貸の重要事項説明では、水害ハザードマップにおける対象物件の所在地を説明することが義務づけられています。買主・借主として、この説明は必ず受けられるものだと知っておいてください。

    これは宅地建物取引業法施行規則の一部を改正する命令によるもので、2020年7月17日に公布、同年8月28日に施行されました(国土交通省報道発表)。宅地建物取引業者は、水防法にもとづく水害(洪水・雨水出水・高潮)のハザードマップを提示し、対象物件のおおむねの位置を示すこととされています。最新の市町村公開資料を用いること、避難所の位置も示すことが望ましいこと、浸水想定区域外であっても浸水しないと誤解させないよう配慮することが求められています。中野区も宅地建物取引業者向けのページを設けています。

    保険については、次のとおり整理できます。

    項目 内容 根拠・出典 時点
    水害ハザードマップの説明義務 重要事項説明で対象物件の所在地を水害ハザードマップ上に示す 宅地建物取引業法施行規則の改正、国土交通省 2020年7月17日公布・8月28日施行
    水災料率の地域区分 水災リスクに応じて料率を細分化する方向。市区町村などの行政区分を単位として活用することが考えられるとされた 金融庁「火災保険水災料率に関する有識者懇談会」報告書 2022年3月31日公表
    地震保険の契約方式 火災保険に付帯する方式。単独では契約できない 財務省「地震保険制度の概要」 2026年8月時点
    地震保険の保険金額 主契約の30〜50%の範囲。建物5,000万円・家財1,000万円が上限 財務省「地震保険制度の概要」 2026年8月時点
    地震保険の支払区分 全損100%、大半損60%、小半損30%、一部損5% 財務省「地震保険制度の概要」 平成29年1月以降始期契約

    地震保険は、地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災・損壊・埋没・流失を補償します。火災保険だけでは地震による火災が対象外である点は見落とされやすいところです。保険料は建物の構造や所在地等で変わるため、具体的な金額は保険会社の見積りでご確認ください。制度は改正されることがあります。

    現場知見:リスクのある土地とどう向き合うか

    当社にご相談いただく方の中には、ハザードマップで色が付いているというだけで候補から外してしまう方がいらっしゃいます。ただ、中野区のように市街化が進んだ区で色の付いた区域を全部避けると、選択肢はかなり狭まります。大切なのは、リスクの種類と深さ、そして取れる対策を具体的に把握することです。

    現場でよくいただくご相談として、同じ町丁目でも道路一本で条件が変わるのはなぜか、というものがあります。理由は地形です。谷筋の敷地と、その脇の一段高い敷地では、同じ雨でも結果が変わります。重ねるハザードマップの地形分類と、現地の高低差を必ずセットで確認してください。

    浸水想定がある土地でも、対策の余地はあります。玄関や車庫への止水板の設置、基礎を上げた建て方、電気設備や給湯器を高い位置に置くといった工夫です。木造住宅密集地域では、耐火性能の高い建物への建替えが火災リスクを直接下げる手段になり、中野区の都市防災不燃化促進事業のように助成がある地区もあります。避難所と避難経路を家族で決めておくことも、地図を見る目的の1つです。

    評価への影響についてお伝えすると、浸水想定の有無は買主が気にする要素ではありますが、駅距離、道路付け、土地形状、建物の状態と合わせて総合的に判断されるのが実情です。将来の価格を断定することは当社にはできません。分かっているのは、知らずに買うより、知ったうえで対策と価格をすり合わせて買うほうが後悔が少ないということです。土地から検討している方は中野区の土地購入、建物の選び方は中野区の新築と中古一戸建てもご参考になります。

    防災の視点で相談できる不動産会社の選び方

    結論として、災害リスクを踏まえて中野区で住まいを探すなら、次の5点を満たす会社を選ぶと安心です。

    • 重要事項説明の前の段階で、ハザードマップ上の位置を示しながら説明してくれること。義務だからではなく、検討材料として先に出せること
    • 町丁目単位ではなく、番地・道路単位で地形や過去の状況を語れること。地図の色だけでなく現地の高低差に踏み込めること
    • 水害と地震の両方を扱えること。中野区では火災危険度の話が欠かせません
    • 止水板や建替え、助成制度など、対策とコストまで含めて提案できること
    • その地域での取扱件数が多く、比較対象を複数出せること。当社は会員限定の未公開物件を含め2,400件超を扱っています

    当社は高円寺駅前に本店を構え、杉並区・中野区を中心に30年以上売買仲介を行ってきました。学区マップやハザードマップを自社で整備しているのも、地図から入るご相談が多いためです。中野の不動産購入もあわせてご覧ください。

    よくある質問

    Q1. ハザードマップで色が付いていない場所なら浸水しませんか?

    A. 言い切れません。国土交通省も、浸水想定区域外であることをもって浸水しないと誤解させないよう配慮を求めています。想定を超える雨や局所的な内水はん濫は起こり得ます。

    Q2. 中野区のハザードマップはどの降雨を想定していますか?

    A. 令和5年7月発行の水害ハザードマップは、1時間153ミリ・総降雨量690ミリの想定最大規模降雨にもとづいています(中野区公式)。

    Q3. 浸水予想区域図と洪水浸水想定区域図は何が違いますか?

    A. 浸水予想区域図は河川のはん濫と下水道からのあふれの両方を表示し、洪水浸水想定区域図は水防法にもとづく法定図面で河川のはん濫のみを表示します(東京都建設局、令和6年2月版Q&A)。

    Q4. 中野区の地震の危険度はどこで分かりますか?

    A. 東京都の「地震に関する地域危険度測定調査(第9回)」(令和4年9月公表)で、町丁目ごとに建物倒壊・火災・総合の危険度が5段階で示されています。相対評価である点にご注意を。

    Q5. 重要事項説明でハザードマップの説明がなかったらどうすればよいですか?

    A. 2020年8月28日以降は義務づけられていますので、その場で提示を求めてください。中野区も宅地建物取引業者向けに使用すべきマップを案内しています。

    会員限定の未公開物件を含め2,400件超。杉並・中野で30年の実績でお探しします。

    中野区の物件を探す

    まとめ

    中野区で家を買うときの災害リスク確認は、国土交通省ハザードマップポータルサイトで全体像をつかみ、中野区の水害・土砂災害ハザードマップ(令和5年7月発行)で正式な図面を見て、東京都の浸水予想区域図・洪水浸水想定区域図で河川と内水を切り分け、地域危険度測定調査(第9回・令和4年9月公表)で地震リスクを押さえる、という順番が基本です。最後は現地で高低差を自分の目で確かめ、重要事項説明で物件位置を確認し、保険の組み方まで決めます。ここまでやれば判断材料は十分そろいます。

    リスクがある土地が買ってはいけない土地だ、ということではありません。止水板や建替え、助成制度の活用といった対策があり、中野区では不燃化に向けた区の事業も動いています。知ったうえで価格と対策をすり合わせることが、納得のいく購入につながります。中野区の物件をお探しの方は中野区の物件一覧から、個別のご相談はお問い合わせフォーム、実際に地図を広げて話したい方はご来店予約をご利用ください。


    ページ作成日 2026-08-15

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